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2019/02/14

サイコパスとその不気味な仲間たち―登場人物

≪2014年に入社した会社の人物≫

自己愛ハンニャ:
サイコパシー自己愛性人格障害者らしき上席者
zikoai_nikoniko.gif

ノーカンメ:
発達障害らしき人間離れした感性を持つ上席者
no-kanme.jpg

ニコニコ仮面:
ボーダーという人格障害者らしき上席者
okame.jpg

ギーボラブりん:
演技性人格障害者らしき社員
gi-boraburinn.jpeg

社長:
bilding_syatyou.jpg


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≪2014年以前に勤務していた会社の人物≫

キンツボネカネコ:
発達障害らしき上席者
kintubone.gif

銭カメ社長:
自己愛性人格障害者
syatyou.gif

ウイムッシュー:
最強のイエスマン
woi.gif

ズボラーチュウ:
最強の責任転換マン・新興宗教S教幹部
tyuu_osezi.gif


スポック:
もしかして何らかの診断名がつくかもしれない社員(管理人です♪)
kao.gif
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2019/02/13

自己愛性人格障害者-その攻撃でうつ病になる

自己愛性人格障害者は完璧赤ちゃんです

kao_2.gifいきなりだけれど。。。生きているうちは、自己愛性人格障害者との遭遇は避けられない。


そして、あなたは以下の事を信じられますか?
自己愛性人格障害者は、間違いなく、
・精神年齢は~2才くらいまで
・言葉をあやつる
・人間の大人の容姿をしている


今、訳の分からない、どうやら自己愛性人格障害者らしき人物から凄まじいモラルハラスメントを受けていて、傷つき苦しんでいるあなた。。

専門家や自己愛性人格障害者のターゲット経験者等々の意見を求めてネット検索し、自己愛性人格障害者について出版された本を読み漁り、何とか今の状況から脱出しようとしていると思います。

私が言えることは、上記に書いたことだけです。

ここで、自己愛性人格障害者の特徴。
・まずターゲットを作る

 (ルサンチマンかな?わざわざ強者=自分より優れている人の中から、自分に不快感を与える人を選ぶ。そして、実際の行動によって反応する事が禁じられているから=例えば相手の方が超絶美人だったりすると努力しても自分は美人になれないから、想像上の復讐によって埋め合わせる=美人だけどね性格悪いんよ、などと周囲に根回し的な吹聴をする)

・激しい嫉妬で焼き尽くしてくる
 (顔もスタイルもスキルも家柄・学歴・財力etcがずっと上の人に対して)

・自分が上になりたい!と思うのか、その人を貶めるために全力投球してくる

・全力投球だから、そのエネルギーは半端ではない
 (人生をかけているから、生半可な事では太刀打ちできない)
 ↓
・そこで問題なのが、こやつに権力がある場合
 
・ターゲット以外の人には、愛想が良すぎる、テンション高すぎる対応
 (女性なら甲高い声で、いつもニコニコアハアハ笑う声の中に言葉を織り交ぜて人に話しかける)
 ↓
・良い人アピール
 (社会に溶け込むための生存戦略です♪)
 ↓
・『ターゲットさんはこんな困ったちゃんだけど、見守ってるのよ』などと言う
 (さりげなく人を貶め、自分の心の広さをアピールする)

・時には、泣きながら、ターゲットにいじめられているなどと男性陣に訴えたりする
 (当方の自己愛患者は、症状がすすんできたのか、会議でヒステリックに泣き叫びながら自分の意見を通そうとするようになった)

・困ったことに、『君、黙りなさい』、『泣くなら出ていけ』くらいが言える人が一人もいない

等々。。

知は力なりと言います。
私は、本当に、自己愛性人格障害者についてのものを読み漁りました。

そうすると、考え抜いてのたうち回っていくうちに、自己愛性人格障害者のかわし方、対処法、(やっつけ方も)を必ず見出す事ができるようになります。

自己愛性人格障害者なんていうのは、インフルエンザウィルスと同じなんだ!と確信したところから悩み苦しみが氷解し始めたように思えます(ですが。。免疫はできません。ウィルスは進化しますので。)

私は現在の会社ではぺいぺいだから役員会議には出ないのだけれど、隣の部屋(会議室の隣の部屋―間仕切り壁で筒抜け)で仕事をしていると、毎回、会議室から自己愛性人格障害患者のヒステリックな声が聞こえてくるのです。

うちの自己愛性人格障害患者は役職を持っていて、会議で、
その仕事は、ターゲットさん(私です♪)がやるより、私の方が分かりやすくてきれいな仕上がりになる、ってみんながそう言うの。
私の方が頑張ってるし、私の方が仕事ができるの(ウットリ)。
と言い出し、私がやっていた仕事が自己愛さんに代わったことがありました。

(そうなったのは、ひとえに中心者が○ンクラすぎるからなんですけどね)

自己愛さんは、Excelの関数などは使えず、文字入力できるだけのレベルでしたが、私が渡したデータベースの画面を開いては、色付けしたり文字装飾したりしてプリントアウトしてきて、
これ私が作ったから、皆さん、活用してねん
と、『さあ、褒めろ、これだけのものを作ったわたしを!』みたいなことが平気でできていました。

(盗作ですわな、加工はルール違反だからね)

自己愛性人格障害者の犠牲者が出る原因

これは、以下の2つが揃っている時ではないかと思いますね。

① 自己愛性人格障害者に役職があること(ターゲットより上)

② 中心者が○ンクラ
これって、集団でひとりをいじめる状況を作り出してしまう○ンクラな教師の存在と、いじめっ子の存在の両方が揃っている学校みたいですねえ。
(集団での仲間はずしは、自ら命をたってしまうくらい悲惨な状況をつくりだします。)

おとなでも仲間はずしされるとキツイ。
私も約1年間、自己愛性人格障害者の自己愛さんにこれをやられましたが、本当にあの時は参りました。

とにかく、自己愛さんからターゲットにされて3年。
も~、それはそれは、神経をすり減らし、時には、怒りで脳みそが爆発するのではないか?と思うくらい怒り、
毎日毎日、四六時中、自己愛さんの事を考えている時期もあったり、
明日こそ泣かしてやる!と決意して出かける日々だったり、
最後は物理的距離を置くことに徹した自分でした。

それは、インフルエンザウィルスにやられてのた打ち回っている状態だったと言えます。

(しか~し)

インフルエンザにかかっても、自分は不幸な人間だなんて思う人はいないように、自己愛性人格障害者にモラルハラスメントされても不幸じゃないと思うし、同時にインフルエンザウィルスにはちゃあんと薬があるのです。
だけど、風邪ではないから、決して無理をせずに、ただひたすら栄養をとって睡眠をとって休み続ける必要はあります。
(60才過ぎてからインフルエンザにかかった時は、医者にも行かず自力で頑張ったのですが、ちょっとキツかったですね♪)

一体相手は何者か?という事をきちんと分析していき、どういうものか分かれば、とにかく対処法は自ずと出てきます。

それは、

凌ぐ。じっと待つ。そうしたら、必ず治る。

ということを、実は、人類は知っているのです。

時間とともに、周囲のまともな人たちが(一人ぐらい居るでしょう?)は、『自己愛さんヘン!』と言ってきます。
(ここまでは耐え抜いて欲しいと思います。)

それから、戦後、大陸的な西洋文化を基調とした教育がなされるようになりましたが、全部が一概に悪いとは言いませんが、農耕民族の良さが無視された教育理念は存在しています。

それは、すぐに結果が出るもので競い合うというもの。(定期テストとか)

日本人には、あるいは、日本の個々の家庭教育の中に、あるいは大自然の中に、
待つ。
花が咲くまで待つ。
大木になるまで待ってやろうじゃないか
という考え方が思想としてあったと思います。
(待つというのは、根っこを張りめぐらすことなのですね。現代では、花ばかり咲かせようとしてしまう人が多いのですよね、)

それで、自己愛性人格障害者は、現代の最先端をいってるのでしょうか?ターゲットや取り巻きから盗んできた花や実で、わが身を飾りつけているに過ぎない姿を現じています。(と思うと笑えてくるじゃない?で、根っこがないから、腐ってきます、確実に!)

自己愛性人格障害者は、上記で書いた通り赤ちゃんですから(この確信は私の中では決して揺るぎません)、そのままで、すでに社会人としては破綻しています。

自己愛性人格障害者が破綻しているというのは、例えば、赤ちゃんだから、
・人が(ママが)頑張って獲得した業績は、自分が獲得したようにしか感じないし、

・自分が発注ミスして商品を余らせた時は、『みんなが(ママが)引き取ってくれないから余ってしまった』と言うし、

・人が『君は優しいね』と褒められたりしたら、自分が褒めらない時の幼児のように、『でもねあの人って仮面かぶってるんよ』と言ってみたり

・有能な人(周囲の子供)には『あなたは偉いと勘違いしてるんよ』と言って人格否定してきたり

・責任とらされそうになると『みんなのためを思ってやっているのに責めるなんてヒドイ。。』と言ってシンミリ顔してみたり

・欲しいものがあると盗んでおいて追求されると、自信タップリで『あなたがあげると言ったよ』と嘘を付くし
等々の症状です。(どう?赤ちゃんでしょ?)

どうぞ、大確信を持って、自己愛性人格障害者は精神年齢は~2才なんだ!と心に定め、決して、言葉をあやつる、人間の大人の容姿をしている、という姿形に惑わされないでください。(こんなバケモノが近年出現したんだ!と認識すべし♪)

そうすると、精神がボロボロになって廃人になってしまうような事態にはならないと思うのです。
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2016/01/26

自己愛性人格障害者の人たち―勝手に分析

いじめっ子-自己愛性人格障害の持主

(いきなりです♪)
syatyou.gifまさに、○ちがい的な自己愛性人格障害の持主、労働裁判を闘っていた相手被告会社の銭亀社長


kintubone_20121008234405.gif↓脳ミソが幼稚園児並の銭亀社長の右腕、金つぼね(いわゆるお局)

これらの人物が権限を持っている会社の社員になった私(今はすでに退職しています。。解雇されましたので)


運が悪い。
運は悪いが、何とかせねばならぬ。

話は飛ぶが、幣ブログには、以下のような検索ワードをかけて訪ねてきて下さる方々も多い。

・自己愛性人格
・パワハラ、モラハラ
・クラッシャー上司
・躁うつ病、うつ病
・いじめ

あなたは今、どんな状況なのでしょう?

・理不尽な現実に腹を立てながらも(今に見ていろ)、何とか踏ん張っている
(わたし、このタイプです)

・その悔しさ、悲しさ、辛さに押しつぶされそうになって裁判を闘っている
(裁判中は誰でもこうなる)

・日々不当に罵倒され、その言葉の暴力で人格まで傷つけられ、権限ある味方を持たず、重苦しく毎日を過ごしている
(病気になってしまう)

それで、まだ、仕事を続けている(運の悪い?)自分はどのようにして、眼前にいる(邪魔な)○ちがいを-失礼、きちがい的な自己愛性人各障害者を駆逐すれば良いのだろうか??

この20年くらいの間に、極端に人間の質がひどく落ちた。
(長く生きているから感じてしまうのです)

言葉をあやつる動物(と言って良いですか?)。
しかも、動物がしないような、牛や豚の命を奪って食料にし、冷蔵庫に入れてまでストックする。
(○野家の牛丼が食べられない、と言って大騒ぎをした時がありましたよね)

恐ろしい。
何でもありの世の中になってしまった。

そして、私たちが知っている困ったちゃんのレベルより数段上にいる人々を自己愛性人格障害者と呼んでいるが、この障害を持っている人が急に増えた。
自己愛性人格障害者の厄介なところは、精神年齢が~2才前後なのに、人間の大人の言葉を知っているところ。
動物並みの性質を持ち(人格が破綻していて)、知識・学歴に加え、権限まで持っているとしたら、そいつの口から出てくる言葉は、もはや他人を傷つけるアイテムという他ない。

目に見えないモラルハラスメントを取り締まるのは至難の業

a1370_000104_m_2.jpg今現在、上司からのモラルハラスメント(パワハラ)に苦しむ弱い立場の労働者を守る法的な整備はなされていない。

クラッシャー上司に対抗できる法的手段はなく(あるけど無い!)、個人レベルでの解決に委ねられている。

モラルハラスメント・パワハラに耐え切れず、会社を辞める場合(あるいは解雇された場合)、金銭に関するような-解雇手当や失業保険、残業代、退職金等々(目に見えるもの)については、行くべき所に行き、言うべき事を言ってくれば相手から回収することは可能。

お金については、辞めるのを前提にお金を取りたいのではなく、障害者である自己愛性人格障害者に辞めてもらいたい、あるいは一矢報いたい、胸がスカッとするような状況にしたいと思っているだけ(ですよね)。

とにかく、一矢報いるために法的なものが現時点では皆無、ということが分かって、労働者は絶望感で一杯になってしまう。実に残念無念だけれども、個人が、クラッシャー上司などの社内で権限あるいじめっ子を駆逐する手立てはない。(裁判しかない)


パワハライジメっ子、クラッシャー上司に、こう対処した私

ならば、どうすれば良いのか?

秘策はある。

わたくしめ、
上の、金つぼねと銭亀社長にいじめられて丸4年。
裁判して3年3ヶ月。
あらたに、自己愛性人格障害者と出合って丸3年。
長く生きて来ていえる事は、
笑って反撃!
(ニコニコしながら反撃ね)
これしかない!!

いつもヘラヘラ(ニコニコ)笑えるかどうか。。。

しかも、この作戦の根底には、相手を憐れに思う気持ちが必要。

・間違ったかしら、気をつけるわね。
(相手が上司なら、勿論、敬語です)

(言い尽くされた言い方ですが)
・そんなに怒ると血圧上がりますよ。

・そんな事して(そんな事言って)幸せなんですか?
(ニコニコしながら言うんですよ)

(失敗して謝る時は、決して謝ってはいけませんー??)
・気をつけます(これ1本でいく) 
自己愛性人格障害者は、完璧に弱肉強食の世界に生きているので、こちらが謝罪の言葉を口にすると付け上がる。(格下認定してくるのです♪)

相手が言ったことには、『分かりました』と言ってあげれば良い。(勿論、ニコニコしながらですよ)

ここ重要ね。
『同調してあ・げ・る』ということ。

自己愛性人格障害者は、ひとりぼっちで極端に自分に自信を持っていないから、同調してくれると、内心では満足感を感じているようだから、

つまり、(推測ですけど、下のような思考回路になると思われる)

『オレ様はやっぱりエライ。君はいい事言うねえ。良いヤツだよ。これからもオレ様をほめろよ。』
(あ~、サビシイねえ。不幸な人だわ。)

(同調。難しい?)

人間の、しかも大人の肉襦袢を着ていて、人類の言葉を話す人を目の前にしたら、まじ腹が立つし、また、悲しくなってくるというもの。
しか~し、それは全くの錯覚。
中身は幼稚園児。あるいは3歳児くらいの人格の持主でしかない。
そういうヤツが最強(日本語の能力・役職etc.)を振り回すのだから恐ろしくて仕方がないのは確かだが。

だが、子ども相手に
腹を立てるのはもう止めよう。
悲しむのも止めよう。
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